「キリストの素晴らしさにとらえられてー使徒パウロの生涯」

第1講 決められた道を走りとおし

第2講 キリストの苦しみの欠けたところを

第3講 母の胎内にあるときから選び分け

第4講 神の恵みによる今

第5講 誇る者は主を誇れ

第6講 十字架につけられたメシア

第7講 心の目を開かれて

第8講 新しい使命への胎動

第9講 失敗という恵みの教訓

第10講 赦しと和解の交わり

第11講 待機という熟成のための訓練

第12講 賜物に応じて主に仕える

第13講 それぞれの力に応じた助け合い

第14講 隔ての壁を越えて一つとなる

第15講 真の導き手の必要

第16講 災いを幸いに変える摂理の神

第17講 忍耐と憐みの神

第18講 神による新しい人への復活 

第19講 罪の赦しと義認の恵み

第20講 神の恵みの選びによる確かさ

第21講 神の変わらない選び

第22講 主を頼みとした勇敢な信仰

第23講 踊りあがって立ち上げられ

第24講 恵をもって喜びで満たしてくださる「生ける神」

第25講 神の国に入るまでに与えられる「苦しみ」の意味

第26講 神との契約への招き―割礼と洗礼

第27講 人を恐れるのか、それとも神を畏れるのか

第28講 愛によって互いに仕え合うための自由―真に律法を全うすること

第29講 強くない人の弱さを担う愛

第30講 自分の仕事ではなく主の仕事を果たす

第31講 神による人生の問い直し

第32講 自分の役割を果たすことで教会を建てあげていく

第33講 自分の役割を果たすことで主の働きを担っていく

第34講 円熟期における深い挫折とそこからの回復

第35講 神の御心と人間の思い

第36講 希望が潰え去る嵐の中で